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【いまけいマガジン5月号】くだらないことを楽しめる人は人生を楽しめている

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新生活が始まってから 1か月が過ぎた。

ある人は新学期、またある人は新社会人としての新生活だ。

そんな怒涛の 1か月が過ぎて、世間は今 G.W に突入中。

人間は緊張から解放されると、気持ちが弱くなる生き物だから気を付けてほしい。

大昔に僕が通っていた高校では、G.W 明けに クラスメイトが 10名ほど辞めていったこと を覚えている。

大変だったことを思い出すと、その場所へ もう一度 足を踏み入れるのことに億劫になるんだ。

だからこそ 普段おこなっていることのハードルは、

なるべく低くしておくことが大切。

とはいえ 僕は ゆめぴりか に匹敵するホワイト企業に勤めているんだけど、それでも連休明けに会社に行くのは億劫になる。

ハードルの高さは関係ないかも とか思いながら、今月も運営報告を始めていく。

目次

男磨き隊 4月の PV / 収益

2024年 4月までの PV と収益は、次のとおり。[13か月分]

日付月間PV執筆/収録数記事/収録合計収益 (円)
2024/45784/1114/17663
2024/35944/0110/16985
2024/23844/1106/16665
2024/14324/0102/15475
2023/123944/198/15846
2023/114154/094/14802
2023/105954/090/141,329
2023/95764/086/14949
2023/86384/082/14716
2023/75284/178/14349
2023/66454/174/13824
2023/55804/270/12973
2023/46584/366/10263

先月はユニクロの記事がたくさんの人に読まれて、今月は GUの記事…と見せかけて シミ取りの記事がたくさん読まれていた。

そのおかげで今月も横這いの PV数が得られている。

ブログを読みにきてくれている読者の方々にはいつも感謝。

常連になってくれている人もありがとうございます。

5月もたくさん書く。 [4記事]

音声配信をようやく更新

今月はようやく ポッドキャスト と YouTube を更新できた。

YouTube に関しては更新すると、

なんか褒められている感じがして嬉しい。

記事を書いたらすぐに更新するようにしていけば、毎月 4本更新ができる…はず。

とか言って 早速 シミ取りの音声配信をやらずにマガジンの更新に追われているので、

いまけい

上手くいかないもんだなぁ。

と思ってキーボードを叩いている。

あっ。叩くっていうのは、打ち込んでる っていう意味ね。

音声配信に関してはラジオというか、まだまだ記事の朗読感が強い。

回数を重ねて慣れていくしかなさそうだなー。

今月は 4本… いや、2本は更新したい。

4月 おすすめの記事

4月のおすすめの記事は次の2つ。

  • ハイパフォーマー思考
  • シミ取りレビュー報告書

1つずつ紹介していく。

① ハイパフォーマー思考

1つ目はハイパフォーマー思考の要約記事だ。

成果を出せる人たちは、何かしらの共通点がある。

成功するためには行動が必要不可欠になるんだけど、せっかく行動するのなら、成果を出してる人たちの真似をした方がいい。

その行動パターンを集約した記事が下記になる。

記事の内容自体はそこまで面白くないんだけど、知っておいて損はない内容になっている。

② シミ取りレビュー報告書

2つ目は よつば会 シミ取りレビュー報告書だ。

気になっていたシミ取りに行ったことを、そのまま記事にした。

会社の同僚に話したら、

同僚

わいも気になるので行きたい。

という声がたくさん聞けた。

ちなみに僕の結論はやって良かった。

そんな大満足だった シミ取りの報告書 は下記のとおり。

男性陣は言わないだけで、気にしている人が多いのかもしれないね。

あなたもシミが気になるなら、やることをお勧めしたい。

くだらないことを楽しめる人は 人生を楽しめている

最近 感じることなんだけど、くだらないことが楽しめるっていいことだなって思う。

くだらない を調べると、次のような意味が出てくる。

  • つまらないこと
  • とるに足りないこと
  • 内容に価値がないこと

一言で伝えるなら、

真面目にやっても価値がないこと

こんなところだろうか。

とはいえ 真面目にやっても価値がないことに、意味がないのか と言ったらそうではない。

なぜなら 1番億劫になる、行動を起こすことができているから。

ここ最近の我が家は ガチャガチャ巡りをしているんだけど、これが宝探しみたいで楽しい。

最近はフリーレンのキャラクターをコンプリートするために、休日はガチャガチャを回しに行ってた。

その成果もあって、

ケースは100均で購入

10体 すべて揃えることができた。

これを揃えることに価値はないんだけど、コンプリートするまでのワクワク感を家族と共有できる。

要するに楽しいことが増えるんだ。

  • 運動
  • 勉強

上記のように真面目な反復作業が大切なときもあるけれど、それと同じぐらい くだらないことも取り組んだ方がいい。

人は新しいことに取り組むとき、少しでも悩んでしまうと 現状維持 を選んでしまう。

新しいゲームを始めるでも、フィギュアを集めることでも、

やろうと決めて 1歩目が踏み出せること

そこに意味があると思うんだ。

てなことを言うとりますが。

先日クレーンゲームで 800円分使ったのに 1つも商品が取れなかった言い訳をするための文章 が、こんなにも長くなりました。

今月は UFOキャッチャーで商品を GET することを目標に頑張ろうかな。

失敗と成功の話

記事が短いので 最近思うことをもう 1つ。

それは、

何を思って失敗と捉えて

何を思って成功と捉えるかだ

例えば、ある原因がきっかけで学校に行けなくなった人がいたとする。

それがイジメかもしれないし、勉強が嫌になったからかもしれない。

理由が何であれ 客観的に見ると、

できていたことが

できなくなってしまっている

これは失敗なのだろうか。

シンプルに考えたら失敗なんだと思う。

では代替案があればどうだろう。

  • 通信制に変える
  • 通う学校を変える

上記のように今の環境ではできないけれど、

  • 他の場所ならやれるかも
  • 他のやり方ならできるかも

と 考えているのなら、これは失敗でもなんでもない。

ただの軌道修正なんだ。

逆に辛い環境の中でも小学校の 6年間、または中高の 3年間を行かせた場合、それは成功と言えるのだろうか。

僕たちが経験してきたから、

いまけい

同じような学生生活を
送ってほしい。

そう思うことが絶対に正しいのかと言われると、そうでもない気がしている。

義務教育の 9年間。

  • 辛い思い出
  • 楽しい思い出

どちらになるのかは本人次第なんだけど、

  • 勇気づけて通わせる
  • 違う方法を提案する

上記のような、親の舵取りも重要になってきている のが今の時代なのかなーって思う。

親友はいつできるかわからない

学校に行かないと友達ができないって当たり前のことなんだけど、学校に行っても友達ができないことだってある。

一緒のグループに入れてもらえることはできたとしても、それが 友達という認識ではない ことだってあるんだ。

イジメられてはないけど孤独

この中途半端な立ち位置は結構辛いものがあり、学校へ行くのが億劫になる。

僕の知り合いには、高校に行ってから友達ができた人もいるし、学生時代は全くできなったけど、社会人で友人を作れた人もいた。

上記の知り合いたちは、少し稀なケースかも知れないけど、友人のできるタイミング でさえ 人それぞれなんだと思う。

学生時代が楽しい = 人生が楽しい ではない

それに学生時代が楽しくなかったら、社会人も楽しくならない訳では無い。

僕の場合、学生時代はそんなに楽しくなかった。

じゃあ 現在はどうなのかというと、ずっと楽しい。

人生が 80年ぐらい続くとして。

高校の頃の僕は毎日がつまらなかったので、人生が楽しいと思える日がくるなんて、きっと想像ができなかったと思う。

ここから 10年、20年後の自分が、人生をどう思っているかなんてわからない。

結局 成功してるかどうかっていうのは、そのときの自分の気持ち次第。

多少 人とズレたぐらいでは失敗にならないし、完全に立ち止まっていない限りは、軌道修正をしてるに過ぎないんだ。

息子だった頃の自分と親になってからの自分では、学生時代の見え方が変わってくる。

年度始めの 1か月は色々と考えることが多かったので、頭の中の気持ちを言語化できるのはなんか良い。

ブログは便利だなー。

深夜のテンションで色々書いてしまった。

まとめると、今起きているトラブルは、

人生のたった 1/80 に過ぎないってこと

と まぁ 整理がついたので、今日はこのへんで終わろうと思う。

5月の 1記事目はこんな感じになってしまったけど、引き続き あなたの為になる記事を書いていきますので、今月もどうかよろしくお願いいたします。

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